ご自宅にホームコックピットを♪

こんなことでお困りではありませんか?

Flight Simulatorを楽しむにはどのようなPC性能が必要なの?

・Flight Simulator起動中のPCフリーズ!

・飛行運動や計器表示がガクガクした動きになる!

・景色を精密にするとほとんど動かない!

・3画面を使用した水平180°ビジュアルにしたい! etc.

Flight Simulator ソフトを購入したものの!

・PCに上手くインストールされない!

・2Dパネルでは操縦計器は大きくハッキリ見えるが外は目の前の地面しか見えない!

・Virtual Cockpitにしても操縦計器を見えるようにすると前方の景色がほとんど見えない!

・Virtual Cockpitで操縦計器も外も良く見えるようにすると計器が非常に小さくなる! etc.

Flight Yoke/Stick/Throttle/Rudder Pedalなどのハード機器を購入したものの!

・PCに上手く接続されない!

・それぞれの配置がしっくりこなくて操縦しずらい!

・操縦レスポンスが過敏であったり鈍感であったりして操縦にならない!etc.

操縦を楽しみたい♪体験したい♪練習したい機種を購入したものの!

・離陸滑走が異常に長い!異常に短い!上昇/降下/巡行性能が異常に良い/悪い!

・操舵が異常に軽い/重い、すぐに失速したりスピンに入ってしまう!

・静安定が悪くトリムに収まらず安定した操縦を楽しめない!

・進入/最終進入のピッチが異常に高く滑走路が見えない! etc.

 

ご自宅にホームコックピットを作りたいと思っていらっしゃる方もいるかと思います。

PCの性能、操縦に必要な機器など値段はピンキリで、高いものを購入してもマッチングが悪かったりします。

また意外と困るのが、画面、操縦桿、スロットルレバー、ラダー、操縦席の適正な配置です。
実際の操縦席は人間工学に基づいて最も操縦し易いように配置されており、どんな飛行機でもほぼ一定の関係に

あります。 しかし実際の操縦経験をお持ちでない方にはその調整が難しいものです。
更に人間の目は非常に優れており、自分の視界を囲む物の位置関係により感じるリアリティが大きく変わりますのでその対策も必要です。 逆に言うと、条件さえ揃えば人はリアリティを感じると言うことです。
更に色々なソフトを導入しても本物の飛行機の性能に近づけるための調整が必要でそれは非常に難しいものです。
リアリティの乏しい環境で性能の大きく異なる飛行機をいくら操縦しても本当の体験や練習にはなりません。

費用 対 効果の問題も含めて、ホームコックピットを作成される方のお手伝いをさせていただきます。

ぜひ ゛基本コース “ でお越しください。 ソフトや機器選び、各種調整を実際の設定方法と実際の

操縦を交えながらお伝えします。 FS2004をベースとするならば1台のPCで3画面水平視野180°のホームコックピット構築が可能です。

ビーチ Baron BE58

ボーイング 737-800



一台のホームコックピットでお好きな機種のフライトを楽しむことができます

セスナ機などの単発プロペラ機からエアラインジェット旅客機まで、それぞれの機種特有の操縦桿や計器パネルやラダーといったハード面でも模擬できれば最高!♪なのですが、それは費用的に大変難しいことです。

また操縦席をある機種に限定してしまうと逆に色々な機種を楽しんだり練習したりすることが難しくなります。

航空ファンとしては、完璧なコックピットも楽しみたいのですが、色々な機種の操縦リアリティを楽しみたい方も多いかと思います。この辺の費用 対 効果のバランスを取ることが可能です。

FLIGHT AMUSEでは、一台のホームコックピットで多種多様な飛行機を楽しめる形を提案しています。

オーバーヘッド(ダミー)を付けて雰囲気をUP!

 

 

本物のように見える737-800のオーバーヘッドですがSW機能はありません。

そもそもオーバーヘッドは出発前のセットアップと運航中の異常事態対応に操作する部分でありフライト自体を楽しむことにあまり関係はありません。